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29 Jun 2008

レーシック適応検査を受けて

最近、周りでも視力を回復させる為にレーシック手術を受ける人が増えてきています。私もメガネが邪魔でしたのでレーシック手術を受けようと適応検査を受けてきました。

レーシック手術と言えば、角膜を削り視力を回復するということしか知らず、大丈夫かなという不安しかなかったです。

適応検査

適応検査に予約した者だと伝えると、"カルテに必要な情報を記入して提出して下さい。"とのことでしたので、ロッカーに荷物を預け、用紙に記入する為に待合室へ向かいました。待合室にも多くの方がおられ、診察、会計を待っている方も合わせ100人以上ではないでしょうか。土曜日ということもありましたが、視力を回復させたいという方がやはり多いんでしょうね。

記入を終えると、様々な目の状態を検査されます、角膜、眼圧、矯正視力・裸眼視力などです。私は右が0.2、左が0.15と随分下がってましたのでメガネを買い替えるよりはレーシックを受けた方がよいかもしれません。

続いて、瞳孔が開く目薬などを点眼してもらい、角膜の写真や角膜の厚さなどを測定していきます。後で聞いたのですが、私は平均より若干角膜の厚さが薄いということでした。

後は簡単なガイダンス、そしてテスト結果をふまえての診察です。私は結果的にはレーシックを受けれることができるとのことでした。ただし、乱視が入っている為、再矯正を受ける可能性が人より高いかもしれないとのことです。

最後に

適応検査してもらった結果、最終的には私はレーシックを受けようと思っています。 後で考えてみると、さすがに働いている人でメガネの人はいなかったなとw。まぁ当たり前でしょうが。どこまで視力が回復するか楽しみですね。 では最後に、手術(といっていいのかな?)なんて受けたことがないので、死亡フラグでもたてておきましょうかw。”帰ったら、みんなで一緒にうまい酒でも飲もう” 〆

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